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南リジョンの誕生
1980年に入り、日本全国のクラブ数が100を超えると、地理上、運営管理上の問題から、それまで1つであった日本リジョンの分割が研究されるようになった。慎重な審議検討の後、1986年2月の臨時日本リジョン大会で5分割案が採択され、アメリカ連盟の正式な承認を得て、5月の第10回日本リジョン大会(札幌)にて分割式典が挙行され、岡野田鶴子初代ガバナーがリジョン旗を掲げて入場した。こうして、新生日本南リジョン(34クラブ)は7月1日にスタートした。 |
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| 1986-1988 |
1988-1990 |
岡野田鶴子(SI北九州)
「コミュニケーションが鍵」 |
鶴田衣代(SI大分)
「すばらしきものへの招待」 |
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| 1990-1992 |
1992-1994 |
富永一子(SI佐世保)
「橋をかけよう」 |
緒方世喜子(SI福岡)
「若い力の導入と リーダーの養成」 |
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| 1994-1996 |
1996-1998 |
谷脇ユミ子(SI熊本)
「若い力の導入とリーダーの養成」
〜クラブの和〜 |
西高辻典子(SI福岡)
「思いやりと協調」 |
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| 1998-2000 |
2000-2002 |
三角美絵子(SI鹿児島-南)
「21世紀への飛翔 〜愛と奉仕の時代〜」 |
冨田みどり(SI佐世保)
「新世紀、共に築こう 今日より明日へ」 |
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| 2002-2004 |
2004-2006 |
的野純子(SI福岡)
「変革のとき、新しい歴史の扉を開こう」 |
若杉順子(SI大分)
「変革の発展的な展開を目指して」 |
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| 2006-2008 |
坂下政子(SI宮崎)
「女性のために変化をもたらす」 |
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